福祉教育

健常者と障がい者の共存。

 

マコト学園塾長の石黒です。

 

本日、地元の小学校で福祉教育の授業がありました。

福祉に関して、石黒が36歳で市議会議員選挙に立候補する為に、30歳で塾の社員を辞め、県議の先生のもとで学ぶ中で足りない知識でした。

その為に6年間でいろいろな仕事を通して、体の不自由な方や高齢の方からたくさん学び、実際に体験することで理解をしてきました。

小学生が『福祉』に触れる事は、優しいまちづくりにはとても大きな活動だと感じます。

『福祉』とは、幸せ・豊かさという意味です。(ちなみに、マコト学園の会社の名前はフェリーチェでイタリア語で『幸福』です)

せめて、自分の手の届く範囲の善良な人には幸せになって欲しい。と願うばかりです。

 

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